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samisiusagi1919’s blog

タオとゼンの智慧☆わたしが元気なのが社会貢献とおもっているひとのブログです^^

タブーをしてみる^^

わざわざ 世間一般でいうとこの

うっきゃあな事をするんじゃなくて




ほんとにやりたいことを


あきらめることなくする



それが

いままでの自分なら やらない選択でもする


自分の中の禁止令をやぶることなんですね






生真面目なら、いいかげんにしてみる とか



生活に必要なものしか買えない

買わないひとなら

いいな♡とおもうもの 買ってみるとか




ほしいな でも、、

その でもでえらばない ということ





ただ くせ物なのは そだち いきクセ 

源の家族関係でまなんだこと なんです




そこを はじまりに すき きらい や

このみにおもっていることが

よくあります^^



あってもいいし

なくてもいい

どっちだっていい のさき





ゼロ の立ち位置から




ほんとはどうしたいか   が

自分の価値観のうまれる場所♡









ささやかながら 最近してみたこと^^


頼むとき、いつも 今頼んでいい?って

きいてからおねがいしていたけど



ストレートに おねがいする だけ



ほんのちょっぴりだけど

風通しがよくなったようにおもいます^^

じぶんがわかりさえすれば、よかった


自分がわかりさえすればよかった

わたしが、わかりたかった






わたしがそうだったのですが




どうしてうまくいかないのだろう

なんでだろう


そう、おもっているとき




ふっきるところ ぬけきるところまで




していなくて



なにかのせいにしてしまっている






もっというなら

自分でえらんでいるのに


えらぶしかない

えらばされた


そう ふかくおもって

させられた感覚でいて


それか、これしかできない

これしかえらべないとおもっている






だから


すればするほど うんざりしちゃう








どうせするなら


全部おもうように


おもうようなかたちで


やりたい からね






やりたいこと やってみたら

いいとおもうんだよね^^






ずっとまえに。。


上場企業だからーと

夢ばかり 理想をえがいて




はいってみたら


1日6時間週4日しか入れない

生活を圧迫しちゃう




むいてない仕事して




足りないぶんをなんとかするために

ほかの日 予定がない日以外は7h荒稼ぎ




合計で15万もいかないなんてね




さすがに 目がさめた おもいでした、笑




だけど、そのきっかけで

立ち止まることができました^^



お金 や 時間についてや

自己価値について なんかもですが





キモチの部分がおおきかったです^^


くりかえされる 日々のなかで



しかたがないとか

こういうものだとか



いやいや やり過ごしていたことが

はっきりわかりました


(慣れってこわいですね)



そして、それがふつうにおもってる

彼に はなしたところで


共感はえられるわけもなく

打ちひしがれたりもしました、笑



だけど、そこまで

こどく をあじわうからこそ





わたしのこころが



 

ほんとうは、どうしたかったのか


どういうひとと かかわりたくて


どんなことがすきだったか





いままでは、なんとなくだったことが

目の前がすっきり クリアーされたみたいに





はっきりわかるようになりました^^







あと、おまけみたいに

気づいたことも あるんです、笑






わたしは

かなりの気分屋ですが^^



みんながみんな



たべること

ねること

おふろのこと


まっとうじゃないと


機嫌わるくなっちゃうんじゃ

ないかなーって(*´ー`*)

自由になる とき

一口に自由といっても

いいとこどりはなくて^^



ひとに きらわれることをゆるして

わたしが きらうことを ゆるす



全員にすかれるなんて

ありえなくて 無理だし



なにをどうしても

きらわれることもあるわけだから




おもうように いきてみる



そう、おもえて


(ようは、やりきったらね)


行動がともなってくると

ぬけきって






ほんとうの意味で自由になる^^




で、おもうのは


じぶんへの うそ

不誠実なのが




あとから くるしくなって



こんなはずじゃなかった

どうして?わたしはこんなに

してるのに、、とか



おもく なりがちに


不自由度をあげていく

学ばない ことを 学んだ(笑)

わたしは、じぶんの

キモチ が こころが



なんのかわりもできないもので

一番大切だから



なにかをはじめるまえに


あれがなきゃいけない

これがなきゃいけない


そういうのは やめていいと

おもってます^^




てっとり早く


いいな、とおもったら はじめる


できるところから

できるように


してみる とりいれてみる


それだけでよかった と

心底おもいます^^




世界は もっと

簡単で シンプル♡





むずかしくしたり

大変にしてるのは



アタマの理解 なんですね 

自信がそだたないとき

ひょんなことから

非正規雇用

派遣社員とか 契約社員

経験した わたしです^^






してみて思うのは、


ふつうね、出来高があがるなら

お給料に関すること




ふえる のが あたりまえ です



(価値に対する評価だからね。)





けれど、会社が経営がくるしい場合




ことば巧みに


こんなふうに時給なり

なんなりをさげようとしてくるw





たとえば


あなたの場合は

いままで インセンティブが

プラスで○○ついていたから


(営業のケースね)


時給がさがっても

時給さがるまえと金額は

かわりません


(ずるいよねー。


だって、いままでは

高い時給にインセンついてるわけでしょ

だから損してるものw)



とか。





アウトソーシング業務もするなら


その業務をする枠は

クライアントがだしている単価だから


会社としても

あなたとしても


都合がいい とか。


(はたまた都合がいい関係って

契約的になり


まっとうな自信は

どんどんなくなるよねーw)



(これ、ほんとうに


マネージャーが

本気で あたかも当然の

いいことみたいに いうんです


一言でいうなら打算的なんですよね


マネージャーは、

穴埋め的に都合よくつかえ

うごいてくれる

役立つコマが必要なだけであり


信頼関係は、ない ですよね

あたりまえだけど)



だ け ど


それを 呑むひとがいるから

成立しちゃうんですよね。



家庭優位にかんがえたい

はたらく おかあさん や


なにかしらの

家庭事情があるかたの場合 とか


年齢的にえらべなくなっている とか




おそろしいことに

そういうのがふつうの世界で

いきてきた方w とか




やめて ちがうとこ

いけないんじゃないか 



仕事みつからなくて

無収入よりはマシ 


しょうがないから まあいいや




など など など






自己の無価値や劣等感

自信のなさを 浮き彫りにしちゃう






そういうとき


おかあさんは こういうもの だから


家族だから


しかたがない から と






やりたくてしてる から



義務と責任でしている こと

たくさんだったりします。



こんなとき 人は

なにやっても遅かれ早かれ


うまくいかない


サイクルになってしまうんですね。






だからいいます^^



じぶんの価値を評価してくれる 人と

かかわっていく ほうが

はるかに 有意義なんですね^^



また、信用できる知識やひとの

いうことだから、、ではなく


信じるのは、じぶん感覚だけです^^









余談。書いていて今更気づきました、笑


だ か ら 契約社員 なんだと。

読んで字のとおり。



散々 いらっとした先には


わたしには、できない働き方をこなせる方

すごいな!とか


(制度としては、わるくない、笑)


条件がたくさんの場合


必要なひとには 都合がいい

受け皿として

非正規雇用があるのかもしれないと

おもいました^^



(ただ わたしは、えらばないけど^^)

ここちよい習慣のつくりかた

たとえば、おいしそうだとおもい


おなじものを買ったことがないのに

ネットでたべものを買ったとき


それが おいしくなかったら

どうしますか?





口に合わなくて おいしくないのに


もったいないからと


がんばってたべたりしないで


ちゃんと捨てれますか^^





一ミリも 妥協打算しないで

ふだんから ここちよい感覚に

敏感になること


じぶん感覚にしたがえること


この習慣が ごきげんでいられたり

幸福度がたかくなります^^

ありのままってなんだろう?

わたしの話になりますが^^


仕事していたときのことです。


かつては、立ち上げに加わる場合

こちらから なにもいわなくても

単価アップ、報酬アップでした。


だから、これが ふつうで

あたりまえでした。





と こ ろ が


ちがう会社で はたらいていた時にまで

そうおもってしまっていたので


結果として、会社の口車に

のってしまいかけたことがあります。




会社自体の赤字で

単価をさげるけど

インセンティブがとれるから

さげても 変わらない と

いわれました。



以前は、たかい単価のまま

インセンティブがありましたし


今回のはなしは


わたしからしたら

金額が減るはなしになるので



納得いきませんでした。




それで、結果として

離職するときめたことがあります。





ありのままでいられる

いつでも ふつうでいられるのは



特別な なにかになるというよりは



ふつうのことが

ふつうにできること



たとえば


金額をさげられたときに


やめらされたくない とか

ほかで仕事できそうにないから とか


しょうがないと あきらめて

ながされたりすることを




いっさい ナシで


はっきり つたえられること




仕事の場合などであるなら


あたらしいなにかをするときに


ああにちがいない とか

こうしてくれるだろう とか


夢をみたり

おもいこんだりしない


いい意味で先入観をもたないで



お給料の交渉ができるか だと

おもいます。



(それには、自尊心や自信がないと

むずかしかったりするのですよね★)