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samisiusagi1919’s blog

タオとゼンの智慧☆わたしが元気なのが社会貢献とおもっているひとのブログです^^

自信がそだたないとき

ひょんなことから

非正規雇用

派遣社員とか 契約社員

経験した わたしです^^






してみて思うのは、


ふつうね、出来高があがるなら

お給料に関すること




ふえる のが あたりまえ です



(価値に対する評価だからね。)





けれど、会社が経営がくるしい場合




ことば巧みに


こんなふうに時給なり

なんなりをさげようとしてくるw





たとえば


あなたの場合は

いままで インセンティブが

プラスで○○ついていたから


(営業のケースね)


時給がさがっても

時給さがるまえと金額は

かわりません


(ずるいよねー。


だって、いままでは

高い時給にインセンついてるわけでしょ

だから損してるものw)



とか。





アウトソーシング業務もするなら


その業務をする枠は

クライアントがだしている単価だから


会社としても

あなたとしても


都合がいい とか。


(はたまた都合がいい関係って

契約的になり


まっとうな自信は

どんどんなくなるよねーw)



(これ、ほんとうに


マネージャーが

本気で あたかも当然の

いいことみたいに いうんです


一言でいうなら打算的なんですよね


マネージャーは、

穴埋め的に都合よくつかえ

うごいてくれる

役立つコマが必要なだけであり


信頼関係は、ない ですよね

あたりまえだけど)



だ け ど


それを 呑むひとがいるから

成立しちゃうんですよね。



家庭優位にかんがえたい

はたらく おかあさん や


なにかしらの

家庭事情があるかたの場合 とか


年齢的にえらべなくなっている とか




おそろしいことに

そういうのがふつうの世界で

いきてきた方w とか




やめて ちがうとこ

いけないんじゃないか 



仕事みつからなくて

無収入よりはマシ 


しょうがないから まあいいや




など など など






自己の無価値や劣等感

自信のなさを 浮き彫りにしちゃう






そういうとき


おかあさんは こういうもの だから


家族だから


しかたがない から と






やりたくてしてる から



義務と責任でしている こと

たくさんだったりします。



こんなとき 人は

なにやっても遅かれ早かれ


うまくいかない


サイクルになってしまうんですね。






だからいいます^^



じぶんの価値を評価してくれる 人と

かかわっていく ほうが

はるかに 有意義なんですね^^



また、信用できる知識やひとの

いうことだから、、ではなく


信じるのは、じぶん感覚だけです^^









余談。書いていて今更気づきました、笑


だ か ら 契約社員 なんだと。

読んで字のとおり。



散々 いらっとした先には


わたしには、できない働き方をこなせる方

すごいな!とか


(制度としては、わるくない、笑)


条件がたくさんの場合


必要なひとには 都合がいい

受け皿として

非正規雇用があるのかもしれないと

おもいました^^



(ただ わたしは、えらばないけど^^)

ここちよい習慣のつくりかた

たとえば、おいしそうだとおもい


おなじものを買ったことがないのに

ネットでたべものを買ったとき


それが おいしくなかったら

どうしますか?





口に合わなくて おいしくないのに


もったいないからと


がんばってたべたりしないで


ちゃんと捨てれますか^^





一ミリも 妥協打算しないで

ふだんから ここちよい感覚に

敏感になること


じぶん感覚にしたがえること


この習慣が ごきげんでいられたり

幸福度がたかくなります^^

ありのままってなんだろう?

わたしの話になりますが^^


仕事していたときのことです。


かつては、立ち上げに加わる場合

こちらから なにもいわなくても

単価アップ、報酬アップでした。


だから、これが ふつうで

あたりまえでした。





と こ ろ が


ちがう会社で はたらいていた時にまで

そうおもってしまっていたので


結果として、会社の口車に

のってしまいかけたことがあります。




会社自体の赤字で

単価をさげるけど

インセンティブがとれるから

さげても 変わらない と

いわれました。



以前は、たかい単価のまま

インセンティブがありましたし


今回のはなしは


わたしからしたら

金額が減るはなしになるので



納得いきませんでした。




それで、結果として

離職するときめたことがあります。





ありのままでいられる

いつでも ふつうでいられるのは



特別な なにかになるというよりは



ふつうのことが

ふつうにできること



たとえば


金額をさげられたときに


やめらされたくない とか

ほかで仕事できそうにないから とか


しょうがないと あきらめて

ながされたりすることを




いっさい ナシで


はっきり つたえられること




仕事の場合などであるなら


あたらしいなにかをするときに


ああにちがいない とか

こうしてくれるだろう とか


夢をみたり

おもいこんだりしない


いい意味で先入観をもたないで



お給料の交渉ができるか だと

おもいます。



(それには、自尊心や自信がないと

むずかしかったりするのですよね★)

身動き取れないとき〓犠牲がいる

自由になる

なんでもえらべる


最近よくみかけるけれど


その裏側で


批判はだめ 敵対をつくるから

悪口はいけない 傷つくひとがいるから


こうやって 否定をしてしまい

条件つきにしているとき


ほんとうには 自由とはいえなくて


やり過ごす 駆け込み寺の役割のなにかや

みたくないものを みなくてすむ

なにかしらが 必要になってしまいます



ごほうびがなきゃ がんばれない とかも

ふくめて ですね

 




つまるところ 

打算や妥協 罪悪感から


まもりにはいると



たいせつだとかんじ まもる


自然からずれたとき


犠牲がいるようになってくるんです



そうやって 犠牲にしているとき



自分のこころを うらぎって

うそをついていくと


いまのまま いなきゃいけない

かんがえしか うまれなくなり



たとえば、なにかはじめるとき


あれが不安だとか

今のほうがマシとか


こっちからみたら あっちでいいとか


それからみたら

このほうがいいからーとか



とにかく もう


打算や妥協でしか


かんがえられなくなってしまい




もっと こうなりたい

ああしたら たのしい

やりがいを かんじる




していて よろこびをかんじる


このような


やりたいことに

まっすぐやれなくなってしまうんです



場をえらぼう≦場をつくろう その前に原点を観る

場をえらぶにしても


自己価値がひくいと おちるとこまで

おちるんですよねー


以前のわたしがそうだったんですが


自信のなさから

妥協して入った職場のはなしです




場の価値観ってあるよねって

つくづくおもいました。


会社上層部の人間は

揃いも揃って 契約に関すること
時間やお金について

うそばっかり で

新手の詐欺並みで


長くいる人も

業務にたいして 他でしたら
懲戒免職 や 始末書ものなことを

平気でしている

ここで慣れたら ほんとうに
ほかでやれなくなる

人間の質をおかしくする

そうおもったことがありました。



そこは、派遣社員 契約社員 が大多数でした。
(管理者も 事務もふくめて)


そして、挙句へんなひとにすかれ
まとわりつかれてしまい

ことわっても ことわっても

絡みつかれたりもしてまして


だからか、
はじめは違和感だらけだったのが


どういうわけか


馴染めない わたしが へんな
気までしてきちゃっていました。





そうなると

ふつーにボーナスもらえることも
正社員という 道があることも

一時期は 発想 考えからきえたことまで、苦笑



とにかく、つらくてしんどくて
うんざりな 場をえらぶように
なっていたんですね


自信のなさ からw



ここで、おわるひとが

すっごくおおいのだけど


とめない!のが肝心で^^



やりきる んですね



しっかり はっきり 自覚していきます^^




それは


気づいたら、おしまい なので


今から ごきげんになるために

わたしの幸福度をあげるために


どういうのが このみか をしって

なにをしたいか をきめていくんですね^^



(あの時のわたしは、正社員になりましたよ★)

ヨロイ メッキは、たいへんっ

かつて、わたしは


いい仕事してー


いいお給料もらってー


素敵な服やアクセサリーを身につけー


うらやましがられる 彼がいてー



絵にかいたようなものが



しあわせとおもい




とても いろいろと

がんばってきて



みんな かなえたけれど







だ け ど


ふいに、くるのですね


むなしさ や つまらなさが



どこまでも 

なにを てにしても



みちたりなかったです^^





 そのときに思ったのは



コンプレックスがあったり

自己評価がひくいとか

自信がないと


どうしても 外側から

かためがちになるので


わたしらしさ

自分らしさが


かたちつくられるまで


自分がやりたいことを

やりたいように


やってみること

やってみて ふりかえること


この くりかえし だときづきました

ひとり時間をたのしむ

わたしが、よくあるのですが




いつもとは ちがう環境に

(ちがう価値観のなかに)

ひょんなことから



仕事であったり


つきあいであったりで 

であうことがあります


こんなとき、おもしろいことに

会社であるなら


会社の上層と 勤務年数が長い方

そっくりな考え方をしているの^^




おたがいに 都合がいいから

メリットがあるから を

とても推奨してくる上層に


つまらない結婚生活の

犠牲にさせるために


若いおかあさん


と、かかわろうとするひと とかw




(なぜ、若いおかあさん かというと

仕事 に 育児にたいへんだからーみたいに


きこえのいいわけ で

口うまく利用しやすい から とか


きいていて目眩がしてくるかんじで、、)



そして、そんなとき おもうのですね



あー、わたしは

おなじ だったんだぁときづきます



かなしい やら

イライラ やら


いろいろおもうところはあるものの


 

ながれにゆだねてくと




さいごは、ひとつをかんじ

ひとつぶ にわかれるように



今から


 なにをえらんでいきたいかなぁと

きめていくのですが



こんなとき



ひとりのじかん



自分のなかをかんじる時間


好きなハーブティーをのんだり

おいしいものたべたり


たのしめるようになる


不安 や 孤独 となかよくなると

いいですよね^^